①証券会社に口座を作る
 株取引を始めるには窓口として「証券会社」にまずは口座を開設することから始まります。
 証券会社も様々ありますが、口座開設にはほとんどの場合お金はかかりません。

 無料で登録できますのでまずは、証券会社を探してみましょう。
 使い勝手や特徴も違いますので、比較サイトなどを活用してみるのもよいでしょう。

  ⇒証券会社選びはこちらから

②開設した証券会社にお金を振り込む
 証券会社を決めて 口座を作ったら証券会社にお金を預けます。
 この証券会社に預けたお金を証券会社を通して、株の売買を行っていきます。
 100万円を預ければ購入できる株は100万円までになります。

 証券会社によっては、銀行によって振込手数料が無料になるサービスもあります。
 また株を始める際にはネットバンクも作成しておくようにしましょう。

③銘柄を選んで買い注文を出す
 今の証券会社の取引は基本的にパソコンや携帯、スマートフォンなどでいつでも
 取引が可能です。証券マンが出てきて・・・というイメージがあるかもしれませんが
 誰にも会わずにすぐに取引ができます。

①売り注文を出す
 こちらもパソコンや携帯、スマートフォンなどでいつでも取引が可能です。
 株価の変動を見て、買った値段よりも売る値段が高ければ儲けになります。

②取り引き成立
 売った分の持ち株が減り,売却分のお金が証券口座に入金されます。

①~②を一度おこなってしまえば③~⑤の流れを繰り返していく作業となります。


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